<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ミックス(雑種)の飼い方と癒し</title>
      <link>http://www.duckweb.co.uk/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 06 Sep 2007 16:12:06 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ブッタとヤマトのドライブマナー</title>
         <description><![CDATA[うちのミックスの愛犬“ブッタとヤマト”は、ドライブが大好き(*^_^*)。
だけど、初めて車に乗ったときは、車酔いをしてしまいました↓↓↓。

ブッタは、夫婦の趣味であるサーフィンに行くために、海まで２時間のドライブ。
峠を越えていくために、上がったり下がったり、左に曲がったり右へ曲がったり、非常にコンディションが悪い道をひたすら走っていると、ブッタは急に元気がなくなってしまいました(>_<)。

心配して車を止めてみると、車のシートの上に嘔吐をしてしまい、グッタリ…。
だけど、海まであと３０分位の場所まで来ていたので、再度車を走らせました。

海に着くと、ブッタのことを外につなぎ、私達はサーフィンを楽しみます。
３時間後、ブッタも元気になり、私達夫婦も十分に楽しんだので、帰ることにしました。
帰るまでのブッタは、家に着くまで私の膝の上で眠っていました。

こんなにも辛い思いをしたので、2回目は車に乗ることを拒否するかと思ったのですが、逆に車に乗ることに快感を覚えてしまったらしく、今では車のエンジンの音が聞こえると、甘えた声を出してアピールしてきます。

ちなみにヤマトは、体の大きさが２倍あるのですが、３０分のドライブで嘔吐をしました(>_<)。
だけど、ヤマトもブッタと同じく、ドライブが大好きです。

同時に２匹ドライブに連れて行くのは大変なので、どちらか片方だけを乗せています。

ブッタもヤマトも、ゲージに入ることはなく、車のシートにお座りをしています。
毛が抜ける時期には掃除をするのが大変なので、市販されている犬を乗せるときの専用のシートを購入し、それを車のシートの上に敷いて乗せています。
窓を少し開けてあげると、そこから顔を出し、気持ちよさそうにして、黙って座っています。

2匹のミックスと生活をしていると、様々なことに手が掛かってしまうこともありますが、ちょっとしたことに癒しを感じるときがあります(*^_^*)。
私にとってはどちらも大切な家族ですし、大切な宝物です♪。]]></description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_14.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ブッタとヤマトのドライブマナー～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブッタとヤマトの体調管理</title>
         <description><![CDATA[ミックスのブッタヤマトは、季節の変わり目になると、よく体調を崩してしまいます(>_<)。
だけど、その度に病院に連れて行くわけにはいきません…。

そのため、ドラックストアやドッグ用品店などで売られている“犬用の薬”は、欠かさずに常備してあります!!

先日、こんなことがありました。

ヤマトが、いつもより落ち着きがなく、床におしりをこすりつけたりしています。
明らかに変な行動をしているので、散歩に連れて行くことにしました。

すると、「ブー!!」と人間のようなおならをし、液状の軟らかいウンチをしました。
こんな状態では中に入れることが出来ません(>_<)。

可愛そうだと思ったのですが、しばらくの時間、外で様子を見ることにしました。
しかし、お腹の調子が治る様子はなかったので、お腹用の薬を飲ませ、食止めをすることにしました。

その状態を２日ほど続けると、ウンチが堅くなり始めたので、いつものエサの料の半分のエサを与えました。
ヤマトは非常にお腹が空いていたらしく、エサが無くなった後の器まで舐めていました(>_<)。

３日目には、いつものような元気が戻り、ウンチの堅さも普通の状態になったので、普通の生活をさせることにしました(*^_^*)。

ブッタもヤマトも、犬だけど風邪を引くこともあります。
鼻水を「タラ～」と流していたり、お腹の調子が悪いときは、風邪を引いているかもしれません。

そんな時には、犬用の風薬を飲ませ、とりあえず様子を見ます。
それでも治らない場合には、動物病院に連れて行くようにしています。

もちろん、狂犬病の予防接種も行っていますし、フィラリアの検査も毎年行っています。
ブッタもヤマトも病院の臭いを記憶しているらしく、車から降りるのを嫌がりますが、抱っこをして予防接種を受けています。

フィラリアの薬を飲ませるときには、エサに混ぜて食べさせるのではなく、手で口をこじ開けて、そのまま飲ませています。

あくまでも私個人の方法です。
噛まれてしまう危険性もあるので、よい子の皆さんはマネをしないで下さいね(笑)。]]></description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_13.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ブッタとヤマトの体調管理～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:11:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブッタとヤマトの共同生活</title>
         <description><![CDATA[ブッタはミックスの雌犬。
ヤマトはミックスの雄犬。

雌犬と雄犬、共同生活をするなら避妊手術しなければいけないと思ってしまいますが、雌犬のブッタは避妊手術をしていません。

雄犬のヤマトも特に何もしていないので、ブッタもヤマトも生まれたときの体のままです。

しかも、ブッタは子供を生んだ経験はありません。

こんな２匹の共同生活はありえないと思うかもしれませんが、成立しているのです。

ブッタは、ヤマトのしつこい性格があまり好きではないようで、ヤマトが近づいてくると、そそくさとその場を立ち去ってしまします。
例えを言うと、旦那に興味がない奥さんのようです。

そうかと思えば、２匹が近付き、時にはケンカをすることもあります(>_<)。
そのケンカはまるで、夫婦の“痴話ケンカ”のように見えますよ(^o^)。

もちろん、ブッタにもヤマトにも発情期は必ずあります。

ヤマトはソワソワとして落ち着きがなくなりますし、ブッタは人間の股に捕まり、腰を振り始めます。
ブッタの行動は、「正反対ではないか???」と疑問に思ってしまうこともありますが、見ないようにしています(>_<)。

発情期の頃に気を付けていることといえば、２匹を近づけないようにしているだけです…(>_<)。

まとめると、私はあまり努力をしていないので、ブッタがヤマトを気に入らなかったのがよかったようです(*^_^*)。

ブッタに嫌われているヤマトには申し訳ないのですが、犬にも好き嫌いがあるんだな～と、感心しております。]]></description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_12.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ブッタとヤマトの共同生活～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:11:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブッタとヤマトの“イタズラ”日記</title>
         <description><![CDATA[ブッタもヤマトも、元は外で生活していました。
そのため、中で生活をするルールを教えるが非常に大変でした～(>_<)。

特に、人間には考えられないようなイタズラを沢山してくれたので、そのイタズラを止めさせるために色々と苦労しました～(^_^;)。

ブッタもヤマトも、なぜか“電気コード”が大好き。
それは、目を離した隙に、見えている電気コードを噛むんです(>_<)。

さすがに、電気コードを食いちぎってしまうほどはやりませんでしたが、修正するために巻かれたビニールテープの部分が、痛々しく見えます<(_ _)>。

これでは駄目だと思った私は、しつけをしようと思いついたのです。

電気コードを噛んだ形跡を見つけたら、その場所まで犬を連れて行き、お座りをさせて「駄目でしょ!!」と真剣な顔をして叱ります。

何度も同じイタズラをしたとしても、負けずに同じことを繰り返します。

そうすると、気付いた頃には、電気コードに近寄ろうともしなくなりました(*^_^*)。

勝ち負けで言うと、私の勝利です!!

犬の大好きなイタズラを止めさせるためには、心を鬼にしてしつけをしなければなりません(>_<)。
だって、犬は人間の言葉を理解するまでに時間が掛かってしまうからです。

心にゆとりを持ち、何事にも根性です!!～。
分かってもらうまで、諦めずに頑張って下さいね(*^_^*)。]]></description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_11.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ブッタとヤマトの“イタズラ”日記～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:10:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブッタとヤマトのお手日記</title>
         <description>ブッタの“お手”は、手首を曲げてしまうので、ちょっぴり変です(*^_^*)。
ヤマトの“お手”は至って普通ですが、どっしりと重量感のある“お手”です(^o^)。
しつけも２回目になると、普通になるんですかね(笑)。

♪ブッタとヤマトお手のしつけ方♪

お座りと同じく、私が“お手”のしつけを覚えさせるときの基本は、耳で聞いて覚えてもらうところから始めます。

それは、お手が出来なくても、必ず「お手!!」と言うようにします。

お座りをさせた後に「お手!!」と言い、犬の右手を持ちます。

次に、「おかわり!!」と言って、犬の左手を持ちます。

お手もおかわりも出来るようになったら、思いっきり褒めてあげて、ご褒美をあげましょう♪。

もちろん、完全にお手が出来なくても、頑張っているだけでもご褒美をあげましょう♪。

ブッタとヤマトは、これを何度も繰り返すことによって、お手とおかわりが出来るようになりました(^o^)。

今では、お手をすればおやつがもらえると思っていますが…(&gt;_&lt;)。

ちなみにですが、そんな企みがあるときには、おやつは与えません!!

私は、スパルタ教育ですから～(*^_^*)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_10.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ブッタとヤマトの“お手”日記～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:10:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブッタとヤマトのお座り日記</title>
         <description>結構、賢い性格(私が思っているだけですが)のブッタは、“お座り”を上手にしてくれます(*^_^*)。

一方、ヤマトはというと、おバカな性格の割には、意外とスムーズに覚えてくれました(*^_^*)。

ブッタとヤマトのしつけの仕方は、ゴハンの前の時間を利用したり、おやつを利用してしつけをしました♪。

♪ブッタとヤマトのお座りのしつけ方♪

私が“お座り”のしつけを覚えさせるときの基本は、耳で聞いて覚えてもらうところから始めます。

それは、お座りが出来なくても、必ず「お座り!!」と言うようにします。

次に、犬の首部分を左手で支え、腰を右手で押し、おしりを下げさせ、お座りをしている体制にします。

その体勢を崩さず、待っていることが出来たら、思いっきり褒めてあげて、ご褒美をあげましょう♪。

この行動を何度も繰り返していると、気付いた頃には「お座り!!」という声に反応し、お座りが出来るようになりました。

最初はブッタ、次にヤマト、どちらの犬もこの方法でお座りが出来ているので、私的には満足しています(*^_^*)。

お座りが出来るまでには沢山の時間が必要になりますが、諦めることなく頑張って下さいね↑↑↑。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_9.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ブッタとヤマトの“お座り”日記～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:09:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ブッタ」のスムーズなゴハン日記</title>
         <description><![CDATA[ミックスのヤマトは、私の家に来る前から“ペディクリーチャム”を食べていたので、ゴハンに困ることはありませんでした。

ですが、他のメーカーのドックフードを与えてしまうと、お腹をこわしてしまいます(>_<)。
“おバカ”の性格ではありますが、体はデリケートなようです。

そんなわけで、どんなにお財布の中が寂しいときがあっても、ペディクリーチャムを買どいに走りますし、広告で安く出る場合には、大量に買い置きをしています(汗)。
大量のドックフード管理する場所を確保するのもなかなか大変です(>_<)。

ヤマトのエサの料は、大きな犬用の器に山盛りにしておいていたとしても、全部食べてしまうことはなく、夜の1回しか食べません。
自分で調節をして食べてくれているようです。

そのために、ヤマトの体は中肉中背で、行け付けの動物病院の先生に褒められるくらいの体です。
こんなことを言うと親ばかと思われるかもしれませんが、モデル並みの体です(^_^;)。

ヤマトのおやつは、私の気が向いたときに与えるくらいですが、おやつが入っている袋の音がすると、指示をしなくてもお座りをして待っています。
バカだ、バカだといっていますが、ある意味、賢いかもしれません(^o^)。

ヤマトのゴハンのしつけの仕方は、とにかくゴハンが準備できるまでお座りをさせていました。
準備が終わり、ヤマトの前にご飯を置いたら、器を2回指で叩き、「食べてもいいよ!!」という合図をします。

その行動を何度も繰り返すだけだったので、ヤマトのゴハンのしつけは、比較的スムーズに出来たと思います♪。]]></description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_8.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～「ヤマト」のスムーズなゴハン日記～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:08:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ブッタ」の大変なゴハン日記</title>
         <description><![CDATA[ミックスのブッタは、私の家に来る前に、白いご飯に味噌汁を掛けた“ネコマンマ”、おやつには“人間用の煮干し”、水分には“絞りたての牛乳”を食べたり飲んだりして育っていたために、なかなかドックフードを食べてはくれませんでした(>_<)。

毎日毎日、ご飯の時間になると逃げるブッタを押さえつけ、手でドックフードを与えていたこともありましたし、ドックフードの中に牛乳を混ぜてふやかし、ペースト状になったものをスプーンであげていたこともあります。

しかし、どんなに努力をしていても、自分から進んでドックフードを食べてくれなかったので、犬用の缶詰を混ぜたり、おやつを混ぜたり、犬用のふりかけを掛けたり、今まで以上に様々なことを試してみました。

徐々に食べるようになったゴハンは、魚入りの犬用の缶詰と犬用の煮干しをドックフードに混ぜて作ったものでした(^_^;)。

やはり、最初に飼われていた家で食べたものが記憶に残っているでしょうし、好物になるのかもしれません。
しかも困ったことに、人間の食べ物が美味しいと分かっているのかもしれません(>_<)。

ドックフードを食べるようになったブッタは、今でも人間の食べ物には興味を持っているようです。

それは、私達がご飯を食べているときに近くにいるときがあるのですが、テーブルの上に並べてある食べ物の臭いを気にしたり、「私にもちょっぴりちょうだい!!」と言っているかのように吠えたりするときもあります(>_<)。

だからといって、人間の食べ物を与えることはしませんが、なんとなく可愛そうに思えることもありますね･･･(汗)。]]></description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_7.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～「ブッタ」の大変なゴハン日記～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:08:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ヤマト」のおバカな性格</title>
         <description>ヤマトの性格は、誰もが認める“おバカ”な性格。
ブッタとは違い、愛想が非常によい犬です(*^_^*)。

私の友達の子供が遊びに来たとしても、嫌がること全くなく、子供と一緒にソファーに座っています。

人間であれば直ぐに懐いてしまうヤマトですが、その中でも大好物なのが“人間の女性”と“メス犬”。
特に、私の友達が遊びに来ると、友達の後を追いかけ回すようにまとわりつき、ソファーで膝枕をしてもらって、眠っているときもあります。

それだけならいいのですが、ヤマトを“おしりフェチ”らしく、女性のおしりを嗅ぐ癖があるので、私の友達は遊びに来る度に被害にあっています(汗)。
ちなみにですが、好みはないようで、女性であれば誰でもいいようです(笑)。

飼い主的には悲しいのですが、“飼い主だから大好き”と言うよりは、可愛がってくれる人であれば誰でもいい感じです(&gt;_&lt;)。

こんなにも“おバカ”な性格のヤマトですが、“雷と男性”は苦手なようです。

旦那の友達が遊びに来ると、そそくさと寝室に逃げてしまいます(T_T)。

それは敵対心なのか、単なる臆病者なのか、それは飼い主の私にも分かりませんが、
女性と男性の態度があまりにも違うので、そのギャップの激しさに笑ってしまいます(*^_^*)。

雷の場合は、ブッタと同じく、側から離れなくなります。
ブッタは私の膝の上、ヤマトは「暑苦しい!!」と文句を言われながら旦那の隣に座っており、雷が鳴っているときだけは人気者の飼い主でした(*^_^*)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_6.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～「ヤマト」のおバカな性格～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:08:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ブッタ」のマイペースな性格</title>
         <description>ブッタの性格は一言で言うと、良くも悪くも“マイペース”。

どんなにドライブが大好きでも、気分が乗らなければ見向きもしません。
そんな時は、「ブッタ行くよ!!」と声を掛けても絶対に動いてもくれません。

逆にドライブに行きたいと思えば、私以外の誰かであっても(私の友達など)、車のエンジン音が掛かる音が聞こえると、玄関でお座りをして待機しています。
ドライブに連れて行けないと分かれば、とことこと自分の居場所に行き、ふて寝をしています(-_-)。

また、友達の子供がブッタと遊びたくて、ブッタの名前を何度も呼んでいたとしても、目も開けてくれません。
あまりしつこく名前を呼ばれ続けると、子供たちが来ることができないような場所に隠れてしまいます。

散歩をしていても、自分以外の犬には興味がないらしく、犬が近付いてきたとしても、道ばたの臭いを嗅ぐのに集中しています。
散歩に連れて行く私にとっては楽なのですが、ブッタは本当に愛想がない犬なのです(T_T)。

だけど、こんなマイペースなブッタにも、苦手なものがあります。
それは、“雷”です。

ブッタは、雷の音が人間の耳には聞こえてくる前からソワソワとし始めるので、雨が降る前に洗濯物を中に取り入れることができます。

だんだん雷の音が私の耳でも確認できるようになると、マルチーズのような高い声で吠え始め、私の部屋の戸を「ガリガリ」と爪を立て始めます。

戸を開けると、歩いている私の足にまとわりつき、座っている私の横には、暑苦しいくらいにべったりと寄り添って、私の側から離れなくなってしまいます。
雷の音が聞こえなくなると、何もなかったかのように自分の居場所へと帰っていきます。

このマイペースなブッタ育てたのは私ですが、本当にあきれてしまうくらいのマイペース振りです(&gt;_&lt;)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_5.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～「ブッタ」のマイペースな性格～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:07:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ヤマト」はこんな時に癒しを感じます(^_-)</title>
         <description>ゴールデンレトリバーとラブラドールレトリバーの間に生まれた「ヤマト」は、まだ若さが残るおてんばな雄犬。
そんなヤマトの一日は、私達夫婦を起こすところから始まります。

朝、私の携帯の目覚ましのメロディーが流れると、ヤマトは私よりも早く目を覚まし、布団の上で何度もジャンプをしながらクルクルと回っています。
そういうわけで、良くも悪くも寝坊をしたことはありません(^o^)。
癒しポイントその1　何度怒られても学習能力のない性格に、逆に癒されます～♪。

私が布団から出て着替えをしていると、ヤマトが骨の形をしているおもちゃを口にくわえて、シッポとお尻を振りながら、私の足にまとわりついてきます。
癒しポイントその2　シッポだけを振るなら分かるのですが、同時におしりまで振るので、その姿が非常にキュートです～♪。

着替えが終わるとお散歩に行くのですが、口にくわえているおもちゃを離さずに散歩に出掛けるのですが、フンをするときには「ポロッ」と口からおもちゃを離します。
全く迷惑な話なのですが、そのおもちゃは自分では拾わず、私が拾います(&gt;_&lt;)。
癒しポイントその3　口からおもちゃを離したときのあっけらかんとした顔が、なんとも憎めない表情をしており、怒るよりも癒されます～♪。

散歩から帰ってくると、縁側の下につながれ、夜までそこで過ごすことになるのですが、雨が降るとスイッチが入ったように暴れまくり、吠え出します。
縁側の中に入れても直ぐに外に出てしまうので、何度洗っても真っ黒になってしまいます。
ヤマトは本当におバカで、手が掛かる犬なのです(^_^;)。

他にもヤマトは、自分がおならをすると、自分のおしりの臭いをかんでいたり、旦那がおならをしても、旦那のおならの臭いをかぎに行きます。
こんな感じで、ヤマトのおバカな様々な行動に、癒されているのでした～(^o^)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_4.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～「ヤマト」はこんな時に癒しを感じます(^_-)～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:07:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ブッタ」はこんな時に癒しを感じます(^_-)</title>
         <description>ミックスのブッタの一日は、私が「うらやましいな～」と感じるほど、ほのぼのとした一日を過ごしています♪。

朝、一緒に住んでいるおじいちゃんの部屋から、とことこと足音を立てながら起きてきます。
お弁当を作るためにキッチンで忙しく動いている私の横を通り過ぎていき、いつも決まっている場所で、なぜか片足をあげながらお座りをして、エサを与えるのを待っています。
癒しポイントその1　片足をあげてお座りしている姿が、非常にキュートで、癒されます～♪。

ブッタはエサを食べ終わると、その時間に一番日が当たる縁側に行き、ブッタ用の枕にアゴを乗せ、グースカと2時間くらい昼寝をします。
癒しポイントその2　どうしてなのかは分かりませんが、犬の寝顔を見るだけで、癒されてしまいます～(*^_^*)。

お昼頃になると、縁側から居間まで移動し、私が買い物に行く時間まで昼寝をしています。
買い物に行くために車にエンジンを掛けに外に出ると、また片足をあげてお座りをし、玄関で待機しています。

買い物に行く準備が終わり、玄関に向かうと、ブッタは私の肩に足をかけ、オンブをします。
癒しポイントその3　私は今まで、ブッタ以外にオンブをする犬を見たことがありません。オンブをするブッタの姿に癒されています～♪。

そして夜ですが、20時頃になると、おじいちゃんの部屋に行き、未だ敷いていない布団に上に「ちょこん」と登り、眠りながら布団を敷いてくれるのを待っています。
癒しポイントその4　たたんである布団の上にいるブッタの姿が可愛くて、癒されます～♪。

これまでが、ブッタの癒しの一日です。

他にもブッタは、私達夫婦がケンカをしていると、突然私達の部屋を訪れ、ケンカを止めるかのように「ぺろぺろ」と私の手をなめたり、ソファーの横に座り悲しい顔をして私の顔を見ているときもあります。
こんな時には一番、ブッタに癒され、飼ってよかったと思うと気持ちになります(*^_^*)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_3.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～「ブッタ」はこんな時に癒しを感じます(^_-)～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミックス(雑種)の「ヤマト」のおもしろエピソード</title>
         <description>ミックスのヤマト君は、一日の間に何度も叱られるほどのおバカな性格。
そんなわけで、ニンマリ(*^_^*)してしまうほどのヤマト君の“おバカな伝説”をご紹介しましょう。

ヤマト君のおバカは、ある日の朝の散歩中に起きた出来事(^o^)。

とにかくお散歩が大好きなヤマト君、車が通らない時間帯に離して散歩をしていると、たまたま一台の車が、こっちの方向に向かってくるのが見えました。
私は慌てて、ヤマト君にお座りをさせて、車が通りすぎるのを待つことにしました。

おとなしくお座りをしていることを褒めていると、車が目の前を通りすぎる瞬間、ヤマト君はいきなり暴走し、走っている車を追いかけ始めたのです!!

突然の出来事にあんぐりとしてしまった私は、猛ダッシュしているヤマト君を追いかけ、「ヤマト～!!」と名前を呼んだのですが、戻ってくる気配は全然ありません(汗)。

呆然と立ちつくしてその状況を見ていると、追いかけられている車は、急にスピードを上げ始めました↑↑↑。
もしかすると、ヤマト君が追いかけてきているのに気付いたのかもしれません…(汗)。

ヤマト君がどんなに猛ダッシュしても、車から距離を離されてしまいます。

するとヤマト君は、車を追いかけるのを急に止め、今度は私がいる方向に猛ダッシュして走ってきます。

「待て!!」と大きな声で叫ぶと、走るスピードを徐々に落とし、何事もなかったように私の前にお座りをしました。

非常に怒りまくっていた私は、ヤマト君のおしりをグーでパンチしました(T_T)。

だけどヤマト君は、表情を変えることもなく、いつものバカ顔で私のほうを見ているのでした～(汗)。

他には、ウンチをしている最中に足を滑らせ、コロコロと転がったこともありますし、はしゃぎすぎて足をくじいたこともあります。

学習能力のないヤマト君のことですから、今後も伝説を残していくでしょう(汗)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_2.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ミックス(雑種)の「ヤマト」のおもしろエピソード～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:06:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミックス(雑種)の「ブッタ」の小さな癒しの物語</title>
         <description>ここでは、ミックスの「ブッタ」の小さな癒しの物語をご紹介したいと思います。
ミックスのブッタは、メスの10才で、非常に寒い年の正月に牛小屋で生まれました。

ブッタのお母さんはミックスで、お父さんもミックス、ミックス同士から生まれた犬です。

ブッタの兄弟は、あまりにも寒い年だったので、生まれてから何日もたたないうちに亡くなってしまいましたが、ブッタは他の兄弟に負けないくらいの食い意地がはっていたために、一匹だけ生き残りました。

それからというもの、お母さんのおっぱいを独り占めすることができたブッタは、コロコロと太ってしまうくらいに成長し、その姿から「ブッタ」と言う名前が付けられました。

ブッタが私の家に来た理由、それは、私の家で飼っていたチャウチャウの「チャウ」が突然に老衰で亡くなり、毎日のようにチャウの世話をしていたおばあちゃんが、死を受け止めることができず、毎晩のように悲しんだからです。

おばあちゃんの悲しみは、直ぐに解消できるものではありませんでしたが、未だ幼いブッタが無邪気に遊ぶ姿を見て、徐々に癒されていったと思います。

その後、ブッタを受け入れたおばあちゃんですが、ブッタという名前が気に入らなかったらしく、「ハナ」という名前を付けました。

「ブッタ」という名前も「ハナ」という名前も、どちらの名前にも反応しています。
2つの名前が付いている犬は、珍しいかもしれませんね(*^_^*)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_1.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～ミックス(雑種)の「ブッタ」の小さな癒しの物語～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:05:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>飼い主の初めまして!!</title>
         <description>初めまして!!　2匹にミックスを飼っているmomoです(^o^)。
私は爬虫類や虫以外は動物が大好きな31才の主婦で、子供はいません。
だからというわけではありませんが、2匹のミックスを子供のように育てています♪。

私の実家で初めてミックスを飼ったのは、私が誕生する前からです。
その頃から私の家では犬がいなくなることはなく、私が嫁いだ先でも犬を飼っていて、考えてみたら、犬を飼っていない日はないかもしれません。

血統書付きの犬を飼った経験は1回だけで、ライオンみたいな犬の「チャウチャウ」を飼っていました。
その他の経験は、ミックスだけです。
そういうわけで、ミックスを育てる経験は豊富で、自信があるわけです!!

私が現在、飼っている2匹にミックスの名前は、「ブッタ」と「ヤマト」。
親ばかなことをいってしまうと、どこのミックスにも負けないくらいに可愛い犬たちです(笑)。

ブッタは、犬が苦手な友達もさわれるくらいにおとなしく、人間の子供のように抱っこをされている犬です♪。
ヤマトは、友達の子供たちに人気で、可愛がってくれる人であれば、誰にでも愛想の良い犬です♪

私が勝手に思っていることなのですが、うちの犬たちは“人に愛される犬”に育ってくれていると思っています。
しかも、犬の育て方について相談に乗ることもありますし、獣医さんにもボランティアに誘われることもあったほどです!!

これは私のプチ自慢なのですが、私達夫婦がケンカをして、嫌な空気になっていると、ペロペロと私の手をなめて、私のことを慰めてくれることもありました。
それは偶然かもしれませんが、親ばかな私は、そう信じています(*^_^*)。

そういうことで、私が今までミックスを飼ってきた経験を生かし、おもしろおかしく情報を伝えたいと思いますので、ゆっくりと観覧して下さいね(*^_^*)。</description>
         <link>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post.html</link>
         <guid>http://www.duckweb.co.uk/2007/09/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミックス(雑種)の飼い方と癒し～飼い主の初めまして!!～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:00:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

