Top >  ダックス(雑種)の飼い方と癒し〜「ヤマト」のスムーズなゴハン日記〜 >  「ブッタ」のスムーズなゴハン日記

「ブッタ」のスムーズなゴハン日記

ミックスのヤマトは、私の家に来る前から“ペディクリーチャム”を食べていたので、ゴハンに困ることはありませんでした。

ですが、他のメーカーのドックフードを与えてしまうと、お腹をこわしてしまいます(>_<)。
“おバカ”の性格ではありますが、体はデリケートなようです。

そんなわけで、どんなにお財布の中が寂しいときがあっても、ペディクリーチャムを買どいに走りますし、広告で安く出る場合には、大量に買い置きをしています(汗)。
大量のドックフード管理する場所を確保するのもなかなか大変です(>_<)。

ヤマトのエサの料は、大きな犬用の器に山盛りにしておいていたとしても、全部食べてしまうことはなく、夜の1回しか食べません。
自分で調節をして食べてくれているようです。

そのために、ヤマトの体は中肉中背で、行け付けの動物病院の先生に褒められるくらいの体です。
こんなことを言うと親ばかと思われるかもしれませんが、モデル並みの体です(^_^;)。

ヤマトのおやつは、私の気が向いたときに与えるくらいですが、おやつが入っている袋の音がすると、指示をしなくてもお座りをして待っています。
バカだ、バカだといっていますが、ある意味、賢いかもしれません(^o^)。

ヤマトのゴハンのしつけの仕方は、とにかくゴハンが準備できるまでお座りをさせていました。
準備が終わり、ヤマトの前にご飯を置いたら、器を2回指で叩き、「食べてもいいよ!!」という合図をします。

今田信宏の不動産投資

その行動を何度も繰り返すだけだったので、ヤマトのゴハンのしつけは、比較的スムーズに出来たと思います♪。

 <  前の記事 「ブッタ」の大変なゴハン日記  |  トップページ  |  次の記事 ブッタとヤマトのお座り日記  >